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複数擁立見直しに慎重=民主選対委員長(時事通信)

 民主党の安住淳選対委員長は12日の読売テレビの番組で、小沢一郎前幹事長が参院選で候補者2人を擁立した改選数2~3の選挙区への対応について「候補者はもうフルスピードで走っている。できるだけそのまま頑張ってもらった方がいい」と述べ、複数擁立を見直すことに慎重な姿勢を示した。
 安住氏は「1週間前は内閣支持率20%。(複数候補のまま)突入したら二つとも失いかねないところが多かったが、おかげさまで支持率が戻ってきた」として、共倒れの懸念は薄らいできたと指摘。ただ、最終的には「菅直人首相に判断を求めたい」と語った。 

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もんじゅを一時停止=原子力機構(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は28日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)を一時停止した。燃料の核分裂を抑える制御棒の効果を確認する試験が終わったため。もんじゅは6日に約14年5カ月ぶりに試験運転を再開した後、断続的に運転しながら多様な試験を行っており、次は6月1日に起動し、国の検査を受ける予定。 

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農家補償案、きょう午後提示=同意得られればワクチン接種―農水相(時事通信)

 宮崎県で被害が広がっている口蹄(こうてい)疫問題で、赤松広隆農林水産相は21日の閣議後記者会見で、ワクチン接種に伴う農家への具体的な補償案を午後、地元自治体に提示する方針を明らかにした。その上で、同意が得られれば、同日中にもワクチン接種を開始する意向を示した。
 補償案は、ワクチン接種で家畜を殺処分した場合、農家には家畜の時価相当額を補償し、殺処分するまでの飼育コストも支払う。経営再開までの生活支援も家畜の種類に応じた額を拠出するほか、処分した家畜を埋めるための経費を支援する。また、経営再開に向けての支援は、農協から農家に家畜を貸し出してもらう方式にする。 

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<もんじゅ>試運転で酸素濃度計が不調 故障の可能性(毎日新聞)

 試験運転中の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市、28万キロワット)で14日午前11時2分ごろ、ナトリウム火災防止のため窒素で満たしている原子炉格納容器の運転床下(1次系)の酸素濃度計が停止し約5時間半、濃度が測れなくなった。日本原子力研究開発機構(原子力機構)は故障の可能性もあるとみて調査を始めた。

 濃度計は、原子炉容器室と1次系配管室(3室)の気体をポンプで1カ所に吸い集め、酸素濃度を測っている。14日午後0時20分ごろ、濃度が0%を示しているのを中央制御室の運転員が見つけ、確認するとポンプが停止していた。同3時57分に再起動させ、4時35分に作動を確認した。もんじゅは16日未明に原子炉を停止し、1次主循環ポンプの回転数計や蒸気発生器2次アルゴンガスの圧力計などを調整する。停止中も性能試験を続け、22日に再起動する。【酒造唯】

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法被姿で歌舞伎祭アピール=石川県小松市〔地域〕(時事通信)

 石川県小松市は、13~16日に行われる伝統のお旅まつりと全国子供歌舞伎フェスティバルを盛り上げるため、市職員がイメージキャラクター入りの法被を着て準備に励んでいる。
 これまでは、えんじ地に「小松曳山」とプリントされた法被だけだったが、今年は市制70周年を記念して制定したゆるキャラ「カブッキー」を背中にプリントした新しい法被も作製。庁内業務だけでなく、外での打ち合わせやイベント会場などでも着用しているという。また、来庁した市民を案内する係の職員らも一部着用している。
 フェスティバル期間中に法被着用で業務を行うのは、2000年度の第2回から続く恒例行事。観光政策課の職員は「肩が突っ張らないのでスーツより動きやすい。カブッキーの認知度も上がれば」と張り切っている。 

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